ロブスターは大活躍♫

ニューイングランドといえばロブスター
我が家も姫が大好きだから、姫が主役の日のお祝いはロブスターが定番(笑)

買いに行くのは
我が街一番のロブスター屋さん



いつもいっぱい
どれにしようかなあ。。。。😋


ロブスターを茹でるのは

おネギ、人参
じゃがいも。。。を入れたお湯



そして、グラグラ茹でます。


いつもながら美味しい♪


そして、茹でたお湯は



ラーメンのスープに


そして、上手に細かいところが取れなかった殻は
次の日のお味噌汁に(笑)



お出汁がでてるはず。。。(笑)

 冬の寒い時期とは限らず,四六時中 我が家で登場するポトフ。。。
というと聞こえがいいかもしれませんが,要するに温野菜サラダのような意味もあるのです。

 大きくきったキャベツ,ジャガイモ、人参。。。
それを大きなイタリアンソーセージと一緒に茹でておくと、ソーセージから美味しいお味がしみて,お塩以外に何も入れなくてもお野菜がいいお味になっています。

 そして,それともうひとつ。。。
イタリアンソーセージは我が家の朝ご飯にもよくご登場。
朝の忙しい時間に、あんな太いソーセージを流暢に焼いている時間はありません。
イタリアンソーセージを早く焼くにはビールで茹でるとよいのだとか。。。
そう聞いたとき、それならポトフでもいいじゃない♬ ってすぐ思ってしまう貧乏性なわたし。。。

 それから、ポトフのお鍋がソーセージを茹でる時にも活躍してくれることになりました。ある程度茹でたら,今度はフライパンに。
ソーセージを切りながら焼き色をつけたら,朝の食卓に。。。

 これなら,あの太いソーセージもすぐに焼くことができるのです。
ポトフスープはソーセージのゆで汁として使われながら、もしかしたら新しいお出汁を追加した状態になったりして。。というのが,私の浅はかな考えナノですが,いかがでしょう?(笑)

大きくお野菜を切って,ソーセージと一緒に茹でて
ポトフのお鍋は我が家のキッチンに欠かせません。
お野菜は,温野菜サラダの一品に
スープは野菜スープとして,お料理のお出汁に
そして、ポトフスープとして軽食に。。。

何より,こんな状態で火にかけていても,
ちゃんと一品出来上がってくれるところが優れものです。
それに、こういうものがストーブにコトコトしてると、暖房もいりません(笑)

シトラス甘酒。。。(笑)

  ある日こんなことをつぶやいたら,お友達が「シトラス甘酒」と素敵な名前を付けてくれました。


作り方はいたって簡単。。。
お砂糖が残ったお鍋をすすいだお湯なのです(笑)


ケーキなど,お菓子作りに大活躍してくれる柑橘類のピール
飴状に煮詰めて、最後にお砂糖をまぶして仕上げます。
そして、それを瓶詰めしたら、お鍋には美味しそうなお砂糖がいっぱい(笑)
そこで考えついたアイデアです。

お砂糖がもったいないなあ。。っておもって、
お湯をお鍋に入れてスプーンでとかしてみたら、
あらら美味しい。祖母が作ってくれた風邪薬と同じ味です。
だって,材料は一緒だもん(笑)

それから、ピールを作ったあとのお楽しみになりました。
どうぞ、お試しください♪